「IPA Digital Symposium 2021」アーカイブ動画が公開され、「ビジネス情報メディア『TECH+』」に記事掲載されました。

更新日:11月1日

こんにちは、Hyper-collaborationの寺嶋です。


去る10月11日、IPA 独立行政法人 情報処理推進機構が開催した「IPA Digital Symposium 2021」にて、弊社代表の吉田が登壇したパネルディスカッションには350人を超える視聴者がご参加いただき、「デジタル時代を生き抜く組織変革のヒント~変革の阻害要因とその解決に向けて~」というテーマの関心度が高いことを実感しました。


モデレーターの羽生田 栄一さん(株式会社豆蔵取締役CTO)、同じくパネリストであった、沢渡あまねさん(あまねキャリア株式会社CEO)、石山恒貴さん(法政大学大学院政策創造研究科教授)とのディスカッションはテンポ良い、気づきを促す情報のループになっていて視聴者の学びを促進したのではないかと思います。


そんな中で語られていたキーワードは、、、


  • 越境学習(ホームとアウェイ)

  • サードプレイス

  • 自己組織化

  • ダブルループ学習

  • ペースレイヤリング

  • ヘルプシーキング


などでした。


そんな、これからの組織変革を考えていく上で必要な考え方満載のセッションのアーカイブ動画が公開されましたので、ぜひ上記のキーワードを探しながら、この機会にご視聴ください。



そして、このセッションが「ビジネス情報メディア『TECH+』」に「VUCAの時代に問われる個人の「越境」、組織変革を促すヒントとは?」というタイトルで記事掲載されました。こちらもぜひお読みください。

https://news.mynavi.jp/article/20211014-2142188/





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