この1年半で私たちの働き方は大きく変化し、
戦略としても、万一のときの対応としても、
より一層のテレワーク推進が求められています。


チーム内のコミュニケーションや情報共有をレベルアップしませんか?

いまこそ・・

Hyper Team Management

はじめませんか?

Hyper Team Management

"脱バトンパス" の幸せなテレワーク
​ハイパー・チームマネジメント

Hyper Team Management

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2つの目標

01

100%テレワークを余儀なくされてもパフォーマンスを落とすことなく
業務を推進できる

02

テレワーク環境においても
人財育成が滞りなく進む

自宅で使うPCやツール類と労務管理のルールは整備できた。
でも・・テレワークでのコミュニケーションの課題で
​様々な問題が起きていませんか?

チームであるはずなのに、それぞれが悩み、孤独なのはなぜ?

レスポンシブウェブサイト

メンバーの様子が

わからない。

効果的な
マネジメントとは?

​マネジャー

どうしても仕事を

抱え込んでしまう。

​チームでうまく
分担するって
どうすれば良いの?

リーダー

デスク上のノートパソコン

どうしたら
スキルアップして
いけるんだろう?

​自分は役に立って
いるんだろうか?

メンバー

3つのソリューションで
安心確実な変革を!

01

マネジメント

ソリューション

Hyper Team Managementは、
テレワーク環境を考慮した

リズミカルなチーム活動を実践。

それぞれのメンバーの集中を阻害することなく、かつ、離れているのにメンバーの存在を感じられる
チームマネジメントが実現します。もう、バトンを一人で握って走り続けている様な孤独なランナーでいる必要はありません。

02

​短期習得

ソリューション

新しいプロセスを学び、チームと
して習慣づけるのは時間がかかると思われがち。

Hyper Team Managementの
レクチャーは、たった1回(5時間)のオンラインワークショップ。

実戦の伴走コーチングにより、
現状ヒアリングからプロセスの習得まで、3ヶ月間で完了する、
理論と実践を繋ぐ学習方法を
ご提供します。

03

導入/展開

ソリューション

まずは、スモールスタートしま
しょう。スタート後は、お客様
自身で展開していただける様、
支援ツールとプロセスを
ご用意しています。

​また、導入企業のコミュニティーにおいて、相互学習が可能です。

サービスの流れ

Hyper Team Managementは、3ヶ月間で学習と実践の習慣化が完了する様設計されています。
Hyper-collaboration社の変革の実績と、組織とテクノロジー両方の知見に基づき、お客様企業のプロジェクト・オーナー、事務局の方々と共にマネジメント変革を確実に導入していきます。

​お客様企業内に、変革の実践知が蓄積されていく様、ツールと支援体制を整えています。

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​今週のゴールに向けて、メンバー全員が何を考えているか、何をしているか、何に困っているかが相互理解できる様になります。

01

1人で悩む人がいなくなり、チーム内での問題解決がスピーディに行われます。

02

若手メンバーが、リーダーや先輩の仕事の内容を学びとるスピードが早くなり、次にチャレンジしたいことが出てくる様になります。

03

共通言語が増え、マネジャーの問いかけに対して、メンバーの意見が増えていきます

04

お客様の声

サービス導入の効果

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Hyper Team Management

今まで一人で抱え込んでしまっていたことを、早くみんなに相談できる様になりました。(リーダー)

仕事にリズムが生まれてきましたし、次にすることを常に考える様になりました。(若手社員)
部下が認識できていないことがあらかじめ分かり、手戻りが減りました。(マネジャー)

​お客様インタビュー

大和ハウス工業株式会社様

​事務局:小林様、鳥生様

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テレワークの環境が整い、始まってみて感じたのは孤独でした。

物理的な環境や業務ルールが整備されても、チームマネジメントの支援は不足していました。

Hyper Team Managementで仕事のやり方を変えて、変化を実感しながら工夫を重ねるチームの活動は、SECIモデルの具現化を初めて目の当たりにした思いでした。

実践者の声

大和ハウスグループ様

実践チームの皆様

チームコラボレーション

DHG建設技術委員会 人財育成分科会女性技術者活躍推進PJ 第6回Womengineers Forumにて、Hyper Team Managementの実践者たちによる発表が行われました。

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チーム内の心理的安全性が高まり、「担当者が一人で悩む時間」が短くなりました。

​チーム作りへの一人ひとりの意識が高まり、自発的な立候補や発言・発案が増えました。

さあ、始めましょう!

ハイパー・チームマネジメント
Hyper Team Management

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